放課後の保健室で不適切行為 大阪府教委が26歳男性講師を懲戒免職

府教育委員会は18日、放課後や冬休み中の保健室で教え子の女子生徒(14)と不適切な行為があったとして、公立中学校の男性常勤講師(26)を懲戒免職処分とした。

府教委はこのほか、住居変更届を提出しなかったことで住宅補助と通勤手当の差額約260万円を不正受給した公立小学校事務職員の男性主事(46)を減給10分の1、4カ月、届け出と異なる通勤手段で約23万円の手当を不正受給した府立高校の女性教諭(46)を戒告の処分とした。

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