筑波大大学院教授を逮捕 研究室で20代女性の体触る

茨城県警つくば中央署は19日、大学構内で20代の女性の体を触ったとして、強制わいせつの疑いで、つくば市松野木、筑波大学大学院教授(スポーツ医学専攻)の今川重彦容疑者(53)を逮捕した。

調べでは、今川容疑者は8月中旬の夕方、研究室で20代の女性の体を触るなどした疑い。今川容疑者はわいせつな行為をしたことは認めているが、「合意のうえだった」と否認しているという。

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